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【国交省】2050年とその先の建築のあり方を連続シンポジウムで議論!~[1]ストック、[2]担い手・人材育成・DX、[3]市街地・まちづくりの3つの視点から~

2026年6月19日 更新

 国土交通省では、建築分野を取り巻く環境が大きく変化する中で、社会資本整備審議会建築分科会等において、昨年4月から「建築分野の中長期的なあり方」について検討を行っています。

 

 この度、幅広い議論の喚起及び深化を目的として、[1]ストック、[2]担い手・人材育成・DX、[3]市街地・まちづくりの3つの視点から、連続シンポジウムを行い、2050年とその先を見据えた建築分野のあり方について大いに議論されます。

 

詳細はこちら

https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001138.html

 

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